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Five win as a way for everyone to be good.

[五方よし]

 

研究所紹介

Five wins as a way for everyone to be good.

合同会社五方よしは「五方総合研究所(五方総研)」を創設しました。

所属研究メンバー、招聘メンバーとともに、サスティナブルソサエティの実現に向けたビジョンを提示し、社会実装を行ってまいります。

コンセプト

「五方よし」に見られる行動様式、社会背景の調査研究を通じ得た知見を社会に還元し、より良い社会の実現に寄与する。

1,Diversityを重視 - 多様なメンバー間でのコミュニティの形成を重視する

2,Cross borderを重視 - 横断的、学際的研究の促進を重視する

3,Interactiveを重視 - one-way/Unilateralでの研究ではなく対話を重視した研究環境を重視する

行動指針

PDCAからD→PDCAへ

Effectuation/Bricolageの実践へ

Wen old wisdom new/温故知新を活用する

概要

名称五方総合研究所  (略称:五方総研)
The Gohouyoshi Center (TGC)
組織代表梅川ヒロミ
・合同会社五方よし CEO
研究所長大岡明 氏(専門分野:国際産業組織論)
・事業構想大学院大学客員研究員
・国連ユニタール協会アソシエートメンバー
研究者ページへ
組織人員代表 1名
事務局長 1名
研究員  11名(招聘メンバー、客員メンバー含む)
住所(Japan)
五方総合研究所 本部
〒116-0011
東京都中央区銀座1丁目22-11 銀座大竹ビジデンス2F

五方総合研究所 サスティナブル支部
〒116-0011 
東京都荒川区西尾久2丁目3-10-305
所属学会グローバル経営学会 -Link-
運営合同会社五方よし

研究倫理について

五方総合研究所の研究者は、学術研究が社会からの信頼と負託の上に成り立っていることを自覚し、各自の自覚に基づいた高い倫理的規範のもとに良心と信念に従って、誠実に行動しなければなりません。研究者としての倫理に関する基本的考え方を基に、研究活動を実践することが求められています。「五方総合研究所行動規範」に基づき、学術研究の信頼性と公正性を確保することを目的とし、すべての研究者が遵守すべき事項を「研究倫理規程」として定めています。

また、本研究所では、一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)が提供する研究倫理についてのe-learning教材受講を研究メンバーの義務としています。

[リンク]

研究活動における不正行為への対応等(文部科学省)

一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)

研究員登録

研究員登録フォーム(外部フォームへリンク)

※研究員登録には事前に当研究所 研究施設長、ユニット長、常勤研究員との面談が必要です。